メッセージ
CEO森本義晴からのメッセージ
人生は短いです。あっという間です。
特に、あなたは今30代、40代の人生の最高の時期にあります。
この貴重な時期を無駄に過ごしていませんか。
人はやがて衰え思うように活動することが困難になります。
あっと気がつくと、すでに方向転換ができない状態になっているかもしれません。
あなたはハッピーですか。
毎日、毎日を充足感を持って大切に過ごしていますか。
私たちは「患者様の一人一人に幸せに届ける」ことの幸せをかみしめながら、忙しいけれども充足した毎日を送っています。
「今日は一日何をしていたのだろう?」と自分の問いかけながら過ごすことは一日としてありません。
同じ人生を過ごすなら死ぬ直前に「自分の足跡」が残るような人生にしたいものですね。
当院のすべての医師たちが、就職した当初は決して生殖医療の専門家というわけではありませんでした。
しかし、今ではバリバリ臨床をやり、その中から自分のテーマを見つけて研究もしています。
さらに、エンブリオロジストなど他の職種のスタッフを率いて研究指導もしています。
多くの臨床実績を残し、患者様から感謝され、しかも論文も残しています。
胸をはって「自分の専門は生殖医学」と言えるようになっています。
そして、何よりもIVF JAPANのメンバーであることにプライドを持っています。
とにかく産婦人科医は急がしいものですが、他の分野に比較して幸い生殖医学の分野は、訴訟も少なく、夜間の仕事もありません。
ということは医師としての高いQuality of Lifeを保つことができます。
僕は家庭内が安定しているひとはいい仕事をすると思っています。
もし、あなたが少しでも充足感を感じられない状態にいたり、将来に不安を感じていたりするなら勇気を持ってメールを下さい。
ここを見られたことがご縁ではないかと思うからです。今を逃すともうチャンスはないかもしれません。
勿論、人生を大きく転換するときには大きな勇気もいるでしょうし、多少の困難を伴うでしょう。
しかし、そのリスクは「人生をふいにしてしまうリスク」に比べるとうんと少ないはずです。
また、困難は一緒に乗り切れるはずです。
僕と一緒に「充実しためりはりのある人生」を歩んでみませんか。
あなたも世界最高水準のIVF JAPANの一員として活躍してみませんか。
あなたも勾玉の金バッチを胸に、世界へ羽ばたいてみませんか?
(ご連絡や問い合わせを頂いても、そのことおよび内容の守秘は必ず守ります。
それぞれの人が何らかの制約の元で過ごしておられるであろうことは承知しています。)
院長 森本 義晴
メール::honwood@fetus.org








